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助っ人AIと絵画評論会とわかったこと

春休み子供とバタバタ美術館、そして私の不完全燃焼感。これを解消、私の優秀助っ人、それが対話型生成AI!本当はもっとゆっくり美術館を堪能したかったけれど、ゆっくりできなかった私がAIと対話することで、美術鑑賞を何倍も楽しめた、深められたという...
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優秀助っ人AIと対話するメリット

前回春休みに行った子供とのバタバタ美術館の話を書いてみました。バタバタの美術館ながら子供とこれが楽しめた!ということ、そして不完全燃焼の私の気持ちを救ってくれたのは優秀助っ人AIだったこと、を書きました。/今回は「そんな優秀助っ人AIと対話...
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美術館、子供、そして対話型生成AI 結果満足いくものになった話

あっという間に4月も半ばにさしかかっています。日々がどんどんすぎていく恐ろしさすら感じます。というのも子供達が春休みだったということで、私の日々の過ごし方と大きく異なったことも大きく影響しているような気がします。今回はそんな春休みに言った美...
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意志力ではなく環境をデザインせよー『FULL POWER 科学が証明した自分を変える最強戦』を読んで

今回は、何かしら変えたいことがあるという時に、どのようにすればいいのかということを教えてくれる本について書いてみたいと思います。この本を読むきっかけは、人からの紹介で軽い気持ちで読み進めていました。ですがなかなか面白いことが書かれていました...
チャレンジ報告

新しく始めたことーオンライン英会話2回目

無料体験2回目ーカランメソッドというものにチャレンジ無料体験2回目でカランメソッドというもにチャレンジしました。カランメソッドとは英語のスピーキングとリスニング力を短期間で鍛えるための英語学習法です。特徴として講師が高速で質問2回言って、そ...
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ことばと抽象と虚構について考えたこと・第二弾

前回に引き続き、抽象的なことばと虚構について書いてみようと思います。今回は、動物と人間、言葉をもたないもの持つものという視点から、どんな違いがあるのかを『言葉の本質 今井むつみ 秋田喜美』の本を引用しながら書いてみようと思います。動物と人間...
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ことばと抽象と虚構について考えたこと

以前のブログで、喜びや悲しみ(感情)は言葉の幽霊である(『進化しすぎた脳 池谷裕二』)とか、東洋哲学の「この世はことばの虚構から生じている『宝行王正論』1-50」(『自分とか、ないから。教養としての東洋哲学 しんめいP 』) というようなこ...
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「生成AIについて考える」ー『学力喪失ー認知科学による回復への道筋ー 今井むつみ』

何回かにわたり、『学力喪失ー認知科学による回復への道筋ー 今井むつみ』という本から、学力の躓きを考えてきました。そしてこの本の最終章「生成AIの時代の子どもの学びと教育」という章に生成AIと人間との違いなどが書かれてありました。私は以前AI...
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学力の躓きについて考えるープレイフルラーニング

ここ数回、学習の躓きはなぜ起こるのか、ということを『学力喪失ー認知科学による回復への道筋ー 今井むつみ』を読んで、認知科学の側面から考えています。そこで「生きた知識」を得るために必要なこととして概念を記号接地を行うことブーストラッピングサイ...
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学習の躓きについて考えるー記号接地とブートストラッピング

学習の躓きはなぜ起こるのか、ということを『学力喪失ー認知科学による回復への道筋ー 今井むつみ』を読んで、認知科学の側面から考えています。そして学習の躓きの理由として、スキーマ、認知能力(作業記憶、実行機能など)、メタ認知、思考バイアスなどに...